
32 %
サイバー攻撃を受けた企業の割合
「対策済み」と認識していても、実態を把握できていないケースは少なくありません。まずは現状の可視化から着手します。



J:COM BUSINESSは、地域に根ざした課題解決パートナー。
通信・DX・防災・プロモーションを横断し、見えていない課題に光を当てます。
J:COM BUSINESSサービス紹介(2分8秒)
セキュリティ・コスト・リソース。3つの観点から現状をご確認いただけます。
該当する項目がありましたら、担当者がご相談を承ります。

32 %
サイバー攻撃を受けた企業の割合
「対策済み」と認識していても、実態を把握できていないケースは少なくありません。まずは現状の可視化から着手します。

23.8 %
個人携帯の仕事利用の割合
見えないコストと見えないリスクが潜むBYOD(個人所有端末の仕事利用)を今こそ見直す機会です。

23 分
電話で中断された業務が元の集中状態に戻るまでの平均時間
電話の取次ぎや折り返し対応で、本来業務の時間が失われています。自動応答やAI活用、実は意外と手軽に始められます。
出典:① 帝国データバンク「サイバー攻撃に関する実態調査(2025年)」有効回答10,645社/2025年5月 ② MM総研「法人スマートフォン市場規模と利用実態」(2023年) ③ カリフォルニア大学アーバイン校の研究
5つの領域を、
ワンストップでご提供します
J:COM BUSINESSは、通信からプロモーションまで5つの領域をカバーしています。
領域を横断して対応できる体制があるため、「どのサービスが必要か」が固まる前の、課題整理の段階からご相談いただけます。
地域密着の
課題解決パートナー
一つの課題にも、複数の領域を組み合わせてお応えしています。
気になる課題を選ぶと、ご提案する構成と、関連する導入事例をご覧いただけます。
コスト削減 相談例
通信費が高く、社用携帯を全員に配れない
台数が増えるたびに通信費がふくらみ、必要な社員にまで行き渡らない——よくあるご相談です。J:COMは回線・端末・電話をひとまとめに見直し、同じ予算でカバーできる範囲を広げるご提案をします。削減できた分を、支給できていなかった社員へ回せます。
セキュリティ 相談例
24時間365日の監視を、自社の人員だけでは続けられない
テレワークや取引先との接続が増え、守るべきIT資産は年々多様化しています。J:COMは専門チームによる有人監視と、回線・機器の構成見直しを組み合わせ、深夜・休日の対応が特定の担当者に偏らない体制をご提案します。
情シス不在・運用 相談例
トラブルが起きるたび、詳しい社員が本業を中断している
詳しい社員が一人で抱えている状態は、その方が動けなくなった時点で止まります。J:COMは端末の管理から日々の問い合わせ対応までを引き受け、社内に専任者を置かないままIT環境を維持できる体制をご提案します。
通信インフラ 相談例
回線が遅い原因を、社内だけで切り分けられない
「遅い」の原因が回線側にあるのか、構内の機器にあるのかは、体感だけでは判断できません。J:COMはネットワークアセスメントで現状を数値化したうえで、必要な箇所にだけ手を入れる改善計画をご提案します。
プロモーション 相談例
節目の歴史を、地域に伝わる形で残したい
地域に伝えたいことがあっても、企画から制作、当日の運営までを社内でまかなうには限界があります。J:COMは地域メディアと制作の体制を持ち、企画・運営・記録映像までを一つの窓口でお引き受けします。
J:COM BUSINESSは、地域にケーブルテレビ局を構える事業者として、通信・放送のインフラを地元で運用してきました。
何を導入すべきかが決まる前の「どこに相談すればいいか分からない」段階から、同じ担当者がご一緒します。
商材をお売りするのではなく、課題の整理から運用の定着までをお手伝いすること。それが私たちの立ち位置です。
2026年7月22日
お知らせ
CATV事業者向け物流ソリューション事業に参入 -機器の保管・配送・回収・端末再生を一元管理し、業界の業務効率化を支援-
2026年6月19日
お知らせ
2026年6月19日
お知らせ
「J:COM MOBILE」で「らくらくスマートフォン Lite」を4月16日(木)より発売開始 シニア向けに配慮した操作性と安心機能を備えた新モデルをラインアップ
J:COM BUSINESSは、地域とともに、暮らしの課題解決をお手伝いします。
地域の特性を活かした提案や、地元を基点としたきめ細かいアフターサービスを行っています。
ご不明な点など、お気軽に
お問い合わせください