貴社に最適なネットワーク運用をワンストップで支援 運用アウトソース アウトソース

ネットワーク運用は“持たない”時代へ

ネットワーク運用の課題(運用コスト・工数の増加/専門人材の不足/機器・資材の価格高騰)を、運用アウトソースで解決。運用負担を丸ごとアウトソース、J:COMの月額サポートで一括対応、構成・規模に応じた柔軟な運用設計を提供。

【サービス提供範囲】

サービス提供範囲を示すネットワーク構成図。J:COM DC(データセンター)、CATV局 HE(ヘッドエンド)、CATV局 SHE(サブヘッドエンド)にまたがるコアスイッチ・センター装置集約スイッチ・OLT/CMTSまでを、J:COMがサービス提供範囲として一括で運用管理する。

取扱機器:L2スイッチ、L3スイッチ

採用事例

株式会社東広島ケーブルメディア様

導入範囲:コアスイッチの保守・運用管理

課題

2名体制で運用を担う中、緊急対応が発生すると、他業務が止まるなど業務負荷が集中。加えて人材採用も難しく、属人化の解消と安定した運用体制の構築が課題となっていた。

採用の
決め手

従来は自社対応が必要だった領域も含めて外部(アウトソース)化でき、運用負荷の軽減とコスト改善が期待できた。さらに、将来的な技術者不足を見据え、インフラを止めずに安定運用できる体制を構築できる点。

期待する
効果

運用負荷の軽減を第一に、将来的にはスイッチ設備にとどまらず、全体の運用を一元化したい。

株式会社東広島ケーブルメディア 営業本部 サービス企画部・購買管理部 部長 徳永功様

営業本部
サービス企画部・購買管理部
部長 徳永 功

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